
妻という最も身近な人を大切にする、日本独自の伝統文化かもしれない愛妻家というライフスタイルに花束を。大切な人に花を贈ろう~Flower for the one~を2008年の春のギフトテーマにしている日比谷花壇では普段、奥様に感謝やねぎらいの言葉をかけたくても何かが邪魔をして言えない旦那様や、奥様と結婚したての新鮮な関係を遠い日のように思っている旦那様のために、贈るスペシャルな企画を提案いたします。
愛妻の日とは(1月31日)、妻というもっとも身近な存在を大切にする人が増えると世界はもう少し豊かで平和になるかもしれない。という甘い理想のもと、日本独自の伝統文化かもしれない愛妻家というライフスタイルを世界に広めていこうと日本愛妻家協会が行う文化活動です。そして、愛妻家のための象徴の日として1月31日を「愛妻の日」と制定しました。愛妻の日は1月31日の1をアルファベットの「アイ」31を「サイ」と読んだものです。

愛妻の日のテーマフラワーはチューリップです。
チューリップの花言葉は「永遠の愛」。
愛妻の日にチューリップを手渡しすれば奥様との対話が
生まれ、恋したころの触れ合う甘い気持ちがよみがえる
かもしれません。
愛妻の日に贈る花束は『シュガーラブ』
愛妻の日のために選んだ品種はその名も「シュガーラブ」。愛妻の日くらいは
「ミエ、テレ、タテマエ」を捨てて花とともに『いつもありがとう』のひとことを。

愛妻の日限定商品又は宣言証配布店舗にて奥様のためにお花を購入されたお客様に『愛妻家宣言証』を進呈します。愛妻家宣言証はお二人の特別な記念日をご記入いただいてその日付の前後一週間以内に指定の日比谷花壇店舗にお持ちいただくだけでご購入の商品の10%が割引になる愛妻家のためのカードです。

日比谷花壇では愛妻の日を記念して1月31日(木)に本店のある日比谷公園で愛妻家のためのイベントを実施します。イベントの名前はその名も『男の帰宅花大作戦』。これは、愛妻の日くらいは奥様のために花を持って一刻もはやく帰宅し奥様に『ありがとう』を言ってみるという作戦です。 我こそはと思う方、奥様に対して懺悔の念をお持ちの方など、どなたでもご参加いただけるイベントですので奮ってご参加ください。
| プログラム |
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・日比谷花壇 愛妻の日“ラブフラワー宣言” ・効果的な夫婦間感謝意思伝達ポイントの指南(日本愛妻家協会事務局長 山名 清隆 様) ・群馬県嬬恋村役場愛妻課職員による、妻に愛を叫ぶ演舞披露 ・サラリーマンによる妻への愛の叫び 順次披露 ・愛妻の日特製ラブフラワー及び愛妻家宣言証 順次プレゼント |