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花のある暮らし

〜ご自宅でお花を楽しみたい方に〜 日比谷花壇から、花と緑のライフスタイル提案

日比谷花壇


本文のはじまりです

spring Collection 2012 今年もかわいい春の花が到着しました。お部屋の中に春の彩りを飾れば、暮らしが春の喜びに溢れます。春のコレクションをお楽しみください。

おすすめ季節の特集

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更新情報

  • 2012.01.19
    チューリップページスタートしました。
  • 2012.01.16
    季節のおすすめ商品、人気ランキング更新しました。
  • 2011.12.26
    お花の飾り方・楽しみ方ページ更新しました。

お楽しみコンテンツ

立春ーりっしゅんー(2月4日)

立春とは春のはじまり。まだ寒さは厳しい時期ですが、暖かい地方では、春の息吹が感じられる時期です。

雨水ーうすいー(2月19日)

雨水(うすい)とは、日雪が雨に変わり、氷が融けて水になる日。雪が降り積もる大地の下では、植物たちの春支度が始まっています。

啓蟄ーけいちつー(3月6日)

啓蟄(けいちつ)とは、冬ごもり中の虫が目を覚まし姿をあらわす日。春の花々が咲き始める時期でもあります。

春分ーしゅんぶんー(3月21日)

春分とは昼と夜の時間が同じ日。すなわち、冬と夏のちょうど中間地点。早い地域では、桜が咲き始める頃でもあります。

清明ーせいめいー(4月5日)

清明(せいめい)とは、南東風が吹く春のよい季節。草木の芽がでる時期です。

穀雨ーこくうー(4月20日)

穀雨(こくう)とは、穀物を育てる雨が降り、芽を出させるという意味。

立夏ーりっかー(5月6日頃)

夏が始まる日のことです。この時期は大地が草で覆われ木々が繁ってきます。気持ちの良い風が吹き、晴天が続くので外に出ることが楽しみな時期でもありますね。

小満ーしょうまんー(5月21日頃)

秋にまいた麦などの穂がつく頃で、ほっと一安心すると言う意味。麦などに穂がつくと「今のところは順調だ、よかった」と満足したことから小満と言う名前が付いたようです。

芒種ーぼうしゅー(6月6日頃)

稲や麦など「穂が出る穀物の種を蒔く」という意味で、この頃は種まきを始め農家の忙しくなる時期です。ちょうど梅雨に入る頃で、少し蒸し暑くじめじめする時期です。

夏至ーげしー(6月22日)

まだ梅雨の時期で、実感がないかもしれませんが、一年中で一番昼が長い時期。

小暑ーしょうしょー(7月7日)

梅雨明けが近く、本格的な暑さが始まる頃。

大暑ーたいしょー(7月23日)

最も暑い頃という意味ですが、肌で感じるのはもう少し先ですね。

立秋ーりっしゅうー(8月8日)

一年で一番暑い頃ですが、一番暑いと言うことはあとは涼しくなるばかりですね。暑中見舞いは前日まで、この日以降は残暑見舞いを。

処暑ーしょしょー(8月23日)

処暑は暑さが止むと言う意味。萩の花が咲き、朝夕は心地よい涼風が吹く頃。台風のシーズンでもありますね。

白露ーはくろー(9月8日)

秋が本格的に到来し草花に朝露がつくようになるという意味です。太陽が離れていくため、空もだんだんと高くなっていく時期です。

秋分ーしゅうぶんー(9月23日頃)

秋分は春分と同じく、昼の長さと夜の長さが同じになる日です。この日を境に夜の方が長くなっていきます。まだ夏の暑さは残っていますが、少しずつ秋へと季節が移ろうのが感じられますね。

寒露ーかんろー(10月9日)

草花に冷たい露が宿るという意味です。秋の長雨が終わり、秋も深まり始める頃です。東日本ではもみじの紅葉が始まり、農作物の収穫も行われますね。

霜降ーそうこうー(10月24日)

霜降とは、霜が降りるという意味です。東北地方や本州中部では霜が降りるようになります。この頃になると、すっかり秋も深まり、もみじや楓が紅葉します。日本列島が北から徐々に、燃えるような赤色に染まる時期ですね。

立冬ーりっとうー(11月7日頃)

立冬とは、冬が始まるという意味で、太陽の光が弱まり、冬枯れの景色が目立つようになると言われています。

小雪ーしょうせつー(11月22日)

小雪とは、雨が雪になって降る時期。北の地方ではこたつを押し入れから出す家が増える頃なのではないでしょうか。

大雪ーたいせつー(12月7日)

大雪とは、雪が積もるという意味。この頃になると九州地方でも氷が張ります。12月に入り、街中がクリスマス一色になる時期。

冬至ーとうじー(12月22日)

冬至は、一年で一番太陽が出ている時間が短い日ということです。クリスマスの後に迎えるお正月のために、準備をしておきたい時期。

小寒ーしょうかんー(1月5日)

小寒は寒さが増す時期。寒中見舞いは小寒から出し始めるタイミングでもあります。

大寒ーだいかんー(1月20日)

大寒とは、一年でもっとも寒さが厳しくなるという意味。外の寒さとは裏腹に、春の顔ぶれの花々が登場する時期。

お花の飾り方・楽しみ方

四季折々のお花を飾って、毎日をハッピーに過ごしませんか?日比谷花壇のフラワーデザイナーが季節ごとのアレンジや飾り方をご紹介します。


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