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花を飾って楽しむ「#うち花」(Hibiya-Kadan Styleで「花を楽しむ」)

「#うち花」instagram写真投稿キャンペーン実施中!今回のテーマは「ヒマワリ」

シーズンフラワー「ひまわり」の飾り方

夏といえば“ひまわり”!!太陽に向かって真っすぐ伸びる姿と、鮮やかな色合いは見る人を明るく元気にしてくれます。
涼しげなグリーンとのナチュラルなコーディネートは初夏にぴったりです!

ひまわり(向日葵)の飾り方[完成]

【One Point Advice】
下が広がっているピッチャー型の花器は、お花もボリュームをもたせて生けるとバランス良く仕上がります。
ひまわりの茎は起毛性で水が濁りやすいので、こまめな水替えと切り戻しが、長持ちさせるポイントです!

  • ひまわり(向日葵)の飾り方[1]

    【1】材料:ひまわり13本/スモークグラス7本

  • ひまわり(向日葵)の飾り方[2]

    【2】まずは、ひまわりの頭が花瓶の口に沿うような長さに切り、生けていきます。口が埋まったら、ひまわりの頭一つ分長めに切ったものを生けていきます。

  • ひまわり(向日葵)の飾り方[3]

    【3】ひまわりが丸いシルエットになるよう生けるのがポイントです!

  • ひまわり(向日葵)の飾り方[4]

    【4】スモークグラスをひまわりの間に均等に生けます。少し飛び出すように生けると動きが出てナチュラルに仕上がります。

ドライになっても楽しめる!「スワッグ」の作り方

海外ではリースと共になじみのある伝統的な飾りの一つ“スワッグ”。簡単に作れ、おしゃれなところが日本でも大人気!
今回は夏におすすめの花材で基本の作り方をご紹介。あなた好みのスワッグを手作りしてみませんか?

スワッグの飾り方[完成]

【One Point Advice】
同じグリーンでも異なる色合いや、葉の形が違うものの組み合わせによりメリハリをつけることで表情豊かに仕上がります。
今回のようにドライになる花材を選べば、フレッシュからドライになる工程まで長く楽しめるのでおすすめです!

  • スワッグの飾り方[1]

    【1】材料:ユーカリ 4本、オリーブ 3本、バーゼリア 3本、バンクシャ 2本、
    輪ゴム 1本、麻紐 1本、麻布 1枚(飾り用。リボン等でも可)

  • スワッグの飾り方[2]

    【2】束ねる位置より下の部分の葉を取り除きます。

  • スワッグの飾り方[3]

    【3】長いものから順番に重ねます。
    アクセントになる実物やバンクシャが上にくるよう、重ねるのがポイント!

  • スワッグの飾り方[4]

    【4】輪ゴムで束ね、茎を切り揃えます。

  • スワッグの飾り方[5]

    【5】吊るす用の輪っかを作った麻紐でしっかりと結びます。
    茎は乾いてくると細くなるので、きつくしっかりと結びましょう。

  • スワッグの飾り方[6]

    【6】ヒモの結び目を隠すよう、麻布をリボンのように結び、完成です!

Hibiya-Kadan Styleは、あなたの『#うち花』を応援します!

「#うち花」とは?→うちでお花を飾り楽しむコト。

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