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  • Father's Day 2016 6.19 sun

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盆栽・観葉植物・果樹

父の日には、自然の移ろいを楽しめる鉢物の贈り物はいかがでしょうか。育てる楽しみもプレゼントに。

お部屋の中に小さな和の空間を作り出す盆栽や、インテリアとしても楽しめる観葉植物、育てる楽しみも贈れる果樹。自然を身近に感じられる父の日ギフトとしてもおすすめです。

父の日の盆栽・観葉植物・果樹

PICK UP季節の移ろいを楽しめます

クラブアップル
クラブアップルは優れた耐寒性を持っていることもあり、育てやすい品種として、ヨーロッパはもちろん日本でも人気が高まっています。春先には花が咲き、秋になれば、写真のように実が色づくのを楽しめるのも魅力の一つ。腰を据えてじっくり趣味を楽しむお父さんにぴったりの父の日ギフトです。

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日比谷花壇シニアデザイナー 福井崇史のワンポイントアドバイス

盆栽のお手入れ

・日当り、風通しの良い場所に置いてください。ただし、夏の午後の直射日光は避けましょう。冬に室内で観賞する場合は、暖房の乾燥にも十分注意してください。
・根腐れを防ぐため、水やり後の鉢皿の水はためずに捨ててください。
・ミニ盆栽など小さな鉢は毎年植え替えるのが基本です。大きな鉢は2~3年に1度、2月下旬~3月中旬ごろ植え替えます。

観葉植物のお手入れ

・直射日光に弱い傾向があります。ガラスやレースカーテン越しの光が当たる場所へ置いてください。
・熱帯産のものがほとんどなので、冬は10℃以下の寒いところは避けてください。
・水は鉢の底から水が流れ出るまであげてください。水が土にしっかり行き渡り、鉢の中の空気が入れ替わって植物が元気になります。
・根腐れを防ぐため、水やり後の鉢皿の水はためずに捨ててください。

サボテンのお手入れ

・日光を好みますので、できるだけ室内の明るい風通しのよい場所に置いてください。ただし、夏は強い直射日光は避け、冬は凍らない場所で育てましょう。
・鉢底に穴が開いていない場合は、土の表面が乾いたら鉢の上から1/3くらいまでが湿る程度に水を上げましょう。あげ過ぎた水が鉢に溜まり根腐れの原因となりますので、水量に気を付けましょう。

果樹のお手入れ

・日当たりと風通しのよい場所が適していますので、屋外で管理してください。ただし、夏の西日には当てないように、ご注意ください。
・水は鉢の底から水が流れ出るまであげてください。水が土にしっかり行き渡り、鉢の中の空気が入れ替わって植物が元気になります。
・根腐れを防ぐため、水やり後の鉢皿の水はためずに捨ててください。

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