【2026】母の日 花ギフト・プレゼント特集
母の日のお花 人気ランキング
早期お届け商品
5/2(土)~5/5(火)の期間でお届けできる商品です。
母の日当日はお出かけするという方にもおすすめ!
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「母への愛」という花言葉をもつ赤いカーネーションの花鉢を、大好きなお母さんのもとへ。4,400円(税込)
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ボリュームある手毬咲のピンク系のアジサイ。ナチュラルテイストのオリジナルバスケットにあわせてお母さんへ。6,050円(税込)
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高品質なミニバラを咲かせる大西 隆コレクション。見応えのあるピンクの花をオリジナル鉢カバーで装って感謝の気持ちを贈ります。4,620円(税込)
Nozomi Yuasa×日比谷花壇
コラボ商品
イラストレーター湯浅望さんの
オリジナルイラストとお花のコラボレーション!
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\当店人気No1/
母の日限定
そのまま飾れるブーケ5,500円(税込) -
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母の日限定
そのまま飾れるブーケ5,500円(税込) -
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母の日限定
そのまま飾れるブーケ5,500円(税込) -
\当店イチオシ/
母の日限定
湯浅望さん描き下ろしイラストタグ付き6,600円(税込) -
\当店イチオシ/
母の日限定
湯浅望さん描き下ろしイラストタグ付き6,600円(税込) -
\湯浅望コラボ/
母の日限定アートボード5,500円(税込)
母の日におすすめの花束
母の日と言えば、「母への愛」や「感謝」という意味を持つカーネーション。
旬の芍薬や、生産者にこだわったバラなど、想いを込めてご用意しました。
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\スタッフおすすめ/
國枝バラ園が贈る
誇り高き母の花束22,000円(税込) -
\スタッフおすすめ/
アキバナーセリーが贈る
誇り高き母の花束13,200円(税込) -
\選ばれています/
花びらの形の包装
「感謝の気持ち」を伝える11,000円(税込) -
信州・JA中野市から届く母の日の贈り物9,900円(税込)
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\定番の花束/
「ありがとう」を伝える花束5,500円(税込) -
\定番の花束/
「ありがとう」を伝える花束5,500円(税込)
母の日におすすめの
アレンジメント
定番のカーネーションや、バラ、ランなどをあしらったアレンジメントは
花瓶いらずで手軽に飾れる人気のスタイルです。
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日比谷花壇シニアデザイナー西澤真実子が手掛ける母の日に贈るアレンジメント。22,000円(税込)
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日比谷花壇フラワーコーディネイター上田優亮が贈るスペシャルギフト。23,100円(税込)
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日比谷花壇シニアデザイナー西澤真実子が手掛ける母の日に贈るアレンジメント。33,000円(税込)
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\とっておき演出/
バルーンがふわ~っと
浮かび上がる?7,700円(税込) -
\母の日に人気/
手作りのバスケット
紫好きのお母さんへ。8,800円(税込) -
\母の日に人気/
手作りのバスケット
定番の赤系アレンジ。8,800円(税込)
母の日におすすめの花鉢
ベランダや玄関先に彩りを。カーネーション、バラ、アジサイ、ラン、
その他季節の花など毎年人気の花鉢を多数取り揃えました。
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和風テイストなラッピングで手毬風に仕立てたミディ胡蝶蘭。大切なお母さんに感謝の気持ちを贈ります。8,800円(税込)
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「母への愛」という花言葉をもつ赤いカーネーション。7号サイズでボリュームいっぱいの鉢を、大好きなお母さんのもとへ。11,000円(税込)
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「感謝」という花言葉をもつピンクのカーネーション。7号サイズでボリュームいっぱいの鉢を大好きなお母さんのもとへ。11,000円(税込)
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オレンジのカップ状の花が房咲きに咲くつるバラ「オレンジマザーズデイ」をタワー仕立にしました。8,800円(税込)
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赤く丸いコロコロとした花が房咲きに咲くつるバラ「マザーズデイ」をタワー仕立にしました。8,800円(税込)
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まるで花束のように咲き誇る八重咲きのアジサイ「クレインブーケ」。13,200円(税込)
母の日におすすめの
ギフトセット
老舗のスイーツや人気店のグルメ、有名ブランドの雑貨をお花と組み合わせたギフトセットは近年人気上昇中。
嬉しさや笑顔が2倍になる、お得で喜ばれる母の日プレゼントです。
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銀座千疋屋の代名詞こだわりのマスクメロンと共に楽しむ。24,200円(税込)
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果物の老舗、銀座千疋屋が選び抜いた「マンゴー」と母の日の花束のセット。14,850円(税込)
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愛知県産の「グレープフルーツとブラッドオレンジ」と元気になる色合いの華やかなアレンジメント。旬の贈り物をセットにして。8,800円(税込)
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\美意識を贈る/
津軽びいどろの花瓶とセット
光を纏う、至高の一品22,000円(税込) -
横浜元町ハンドバッグの「キタムラ(Kitamura)」の2wayハンドバッグと母の日の美しいお花をセットにして。27,500円(税込)
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レース専門店である近沢レース店の折日傘クレマチスとアレンジメントのセット。33,000円(税込)
母の日におすすめのプリザーブド&アーティフィシャルフラワー
カーネーションを使った定番のプリザーブドアレンジや、フレームアートなどお手入れ不要で手軽に長く楽しめるアイテムです。
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\笑顔を咲かす/
家族が集まる場所を華やかに
お世話不要です。11,000円(税込) -
\メッセージ付き/
【写真:Lサイズ縦対応】
母の日限定アイテム11,000円(税込) -
日比谷花壇シニアデザイナー西澤真実子が手掛ける母の日に贈るプリザーブドアレンジメント。17,600円(税込)
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日比谷花壇フラワーコーディネイター上田優亮が贈るスペシャルギフト。22,000円(税込)
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日比谷花壇シニアデザイナー西澤真実子が手掛ける母の日に贈るプリザーブド&アーティフィシャルアレンジメント。33,000円(税込)
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都内限定手渡し配送アイテム88,000円(税込)
母の日のお花をスタイルから探す
母の日のお花を予算から探す
母の日ギフトをご購入いただいたお客様からのお声をご紹介します。
フラワーアレンジメントの美しさと花もちが良いので選ばせて頂きました。咲いた花と蕾で長くお花が楽しめたと喜んで頂けました。
お花がきれいでしっかりしているので贈り物として送る際に間違いがないと思って利用させていただいています。いつもきれいな花をありがとうといってくれます。
母の日に祖母へカーネーションの花鉢をプレゼントしました。実際にホームページに載っていた写真の通りで素敵だったと喜んでくれていました。
可愛らしい色合いの花とブランド洋菓子のセットを選びました。花の色が好みで素敵で洋菓子も美味しかったと連絡がきました。
母の日のプレゼントについてよくある質問
母の日の定番のお花は「カーネーション」です。代表的な花言葉は「女性の愛」「感覚」「感動」「純粋な愛情」などです。その他、お花の女王「バラ」(花言葉:美・愛情)や、近年人気のある「アジサイ」(花言葉:ピンク=元気な女性/青=辛抱強い愛情)なども、喜ばれるお花です。
また、上品で高級感のある贈り花として「胡蝶蘭」(花言葉:幸福が飛んでくる)なども、おすすめです。
母の日に贈るカーネーションの定番色といえば赤いカーネーション。花言葉は「母への愛」「母の愛」「純粋な愛」「真実の愛」などです。
母の日が始まった頃にシンボルとされていた、白いカーネーションの花言葉は「私の愛情は生きている」や「尊敬」です。亡くなったお母さんを偲んで贈られます。
可愛らしいピンクのカーネーションの花言葉は、「感謝」「気品」「温かい心」「美しい仕草」です。赤いカーネーション同様、母の日に伝えたい想いが込められた花言葉になっています。
また、サントリーとオーストラリアのフロリジン社との共同開発により生まれた世界初の青いカーネーション「ムーンダスト」の花言葉は「永遠の幸福」です。幸せを願う温かい気持ちが込められています。
お花が好きなお母さんには、花瓶に自由にお花を活けて楽しめる「花束」や、育てながら楽しむ「鉢物」が人気です。
忙しいお母さんへは、そのまますぐに飾れる「アレンジメント」や水やりのいらない「プリザーブドフラワー」がおすすめです。
その他、おうち時間も楽しめる「お花とスイーツのセット」や、花柄プリントの雑貨がついた「お花とギフトセット」なども喜ばれるスタイルです。
お花のスタイルについてもっと詳しく知りたい場合は、こちらのページもご参照ください。
定番のカーネーションにマンネリ感を感じている場合、珍しい母の日のお花としておすすめなのが胡蝶蘭・アジサイです。胡蝶蘭はもともと「幸福が飛んでくる」という縁起の良い花言葉でギフトの定番でしたが、卓上でも飾りやすいミディサイズの胡蝶欄もあり、ピンクや黄色など色も豊富。アジサイはボリュームのある華やかな花を咲かせ、色もピンクやブルーと優しいパステルカラーが多いため、近年人気が上がっています。
また「春の花木の宝石」と称えられるシャクナゲ、5~6月に美しい花と香りで魅了するシャクヤクなども、お花が好きな方におすすめです。
母の日にプレゼントを贈る際に注意したいのは、以下の点です。
- お母さんがお手入れしやすいお花を選ぶ
- お花のサイズをチェックし、飾る場所や道具があるか考える
- 通販の場合、お母さんが無理なく受け取れる日程・時間帯で手配する
まず、1番目の点について。お花には水替えや水やりが必要になるため、お母さんの普段からの生活スタイルに合わせた、お手入れしやすいお花を選ぶことが重要になります。
お花好き・お世話好きなお母さんには花鉢(鉢植え)がよいですが、気軽にお花を楽しみたい場合は花束がよいでしょう。またお母さんが花瓶をあまり持っていない場合は、花器が付属するアレンジメントやスタンディングブーケがおすすめです。忙しくてお世話をする時間があまり取れないお母さんには、お世話のいらないプリザーブドフラワーやアーティフィシャルフラワーが向いています。
次に、お花を贈った先で実際に飾ることができるかを考えて選ぶことも重要です。大きすぎて置く場所や生ける花瓶がない状態になってしまうと、せっかくのプレゼントにお母さんが困惑してしまいます。
最後に、通販で購入する場合は、きちんとお母さんに受け取ってもらえる時間を確認した上で送ってください。生花はナマモノなので、受け取りが遅れると状態が悪くなってしまいます。購入前にお母さんの希望の配達時間を確認しておくとよいですね。
母の日にお花と一緒にメッセージを贈りたい場合は、「ギフトオプション」のページをご参照ください。
毎年5月の第2日曜日である母の日ですが、さまざまな都合で、常に当日きっかりにプレゼントを手配できるとは限りません。特にこの時期には配送の件数も増えるため、日曜日の到着にこだわらならくてもOKです。
母の日より少し前の木~金曜日に届くよう設定し、週末のあいだお母さんが自宅でゆっくりお花を楽しめるように手配しても素敵ですね。お母さんの受け取りの都合も確認したうえで、それぞれのタイミングでプレゼントを渡してみてください。
毎年日付が異なる母の日。うっかり忘れてしまった場合には、遅れてしまっても大丈夫なので、気づいた時点でお母さんへ連絡し、プレゼントの手配を始めましょう。
日本花き振興協議会では、5月の第2日曜日だけでなく、5月1日~31日の1ヶ月間を通じてお母さんに感謝の気持ちを伝えようという「母の月」キャンペーンを2020年から展開しています。
当日を過ぎるとお花屋さんの店舗からは大分商品が少なくなってしまいますが、通販サイトでは、母の日が終わってから1週間程度までは「母の日に遅れてごめんね」などと題して、母の日商品を販売していることが多いです。
お母さんへの日頃からの感謝は、母の日当日に気持ちを伝えられなかったからといって無くなってしまうものではありません。またお花がカーネーションでなくとも、その時期に見頃を迎える季節のお花を渡せば、きっと喜んでもらえるでしょう。「遅くなっちゃったけどいつもありがとう!」のメッセージとともに、それぞれのタイミングでお母さんへプレゼントを渡してみてください。
母の日の由来・起源には諸説ありますが、よく知られているのは「100年ほど前のアメリカ・ウェストヴァージニア州で、アンナ・ジャービスという女性が亡き母を追悼するため、1908年5月10日にグラフトンの教会で白いカーネーションを配ったのが始まり」というものです。
日比谷花壇が2026年に実施した、最新のインターネット調査「母の日 贈る人・もらう人アンケート 2026」では、母の日のプレゼントの予算を尋ねる質問に対し、「3,000円~4,999円」と回答した人が全体の36.6%で1位、「5,000円~6,999円」が33.2%で2位という結果でした。
実に過半数の人が3,000円~6,999円の予算帯で贈り物を検討している結果となり、母の日にかけるプレゼント相場はこのあたりの金額と言えそうです。
とはいえ、母の日のプレゼントで1番大切なのは、お母さんに日頃の感謝の気持ちを伝えることです。プレゼントの相場は贈る人の年齢や立場に寄っても変わってくるもの。無理をせず、それぞれの予算に合わせて心を込めた母の日のギフト・プレゼントを贈りたいですね。
4/30(火)までのご注文で、期間内のお届け日を指定できます。
5/1(金)~5/7(木)のご注文で、期間内のいずれかの日にお届けいたします。(日付指定不可)
※一部の商品は異なる場合があります。







