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夏・お中元の花ギフト特集2021 Happy Summerキャンペーン~お花で元気になろう~

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お花のお手入れアドバイス お花のお手入れアドバイス

フラワーアレンジメント

アレンジの花部を覆う透明セロハンなどが付いている場合は、すぐに取り外すと風通しがよくなり、より長持ちします。

暖かい場所よりも涼しい場所に置く方がバクテリアが発生しづらく、より長持ちします。

水やりは2~3日に1回行うと、水切れすることなく楽しめます。

枯れてきた花は取り除き、残った元気な花は小瓶に移し替えて飾るとより長い間楽しめます。

日向よりも日陰に置く方がより長く楽しめます。

花束

清潔な花瓶と長持ち剤入りの水を使うと、バクテリアが増えにくくなり、より長持ちします。

茎の切り口を1~3センチ程度カットしてから飾ると長持ちします。切り口を新しくすることで、水の吸い上げを助ける効果があります。

人間が涼しいと感じる場所に置くと、バクテリアが発生しづらく、お花が傷みにくくなります。

一輪挿しなどに小分けにしてゆったり飾ると、風通しがよくなりより長持ちします。

水替えの際は、花瓶の内側と、水に浸かっていた茎の部分を洗うとバクテリアが増えにくくなり、より長持ちします。

花鉢

花鉢の花部を覆う透明セロハンなどが付いている場合は、すぐに取り外すと風通しがよくなり、より長持ちします。

水はタイミングよくあげると元気になります。目安は土の表面が乾いた時や、植物がしんなりしてきた時です。

水は鉢の底から水が流れ出るまであげてください。水が土にしっかり行き渡り、鉢の中の空気が入れ替わってお花が元気になります。

鉢皿にお水が溜まった場合は直ぐに捨てましょう。溜めたまま育てると根腐れしやすくなります。

根が育って中が詰まると元気がなくなってしまうので、鉢や土から根が出て来たら植え替えてください。

プリザーブドフラワー

水やりは不要です。水をあげると壊れたり、カビ色落ちが発生します。

高温多湿直射日光を避けて飾ると、変色や劣化のスピードを抑えることができます。

触れると壊れやすいため、花に触れないような場所に飾って楽しみましょう。

エアコンや扇風機の風が直接当たると、花弁がひび割れたり欠けたりすることがあります。

火気の近くに置くことは避けてください。火元の傍におくと、形が変形したり、発火する恐れがございますのでご注意ください。

アーティフィシャルフラワー

水やりは不要です。水をあげると壊れたり、カビ色落ちが発生します。

高温多湿直射日光を避けて飾ると、変色や劣化のスピードを抑えることができます。

火気の近くに置くことは避けてください。火元の傍におくと、形が変形したり、発火する恐れがございますのでご注意ください。

スイレン

日光を好みます。陽が当たるほどに成長が早くなり、花つきも良くなります。

夏場は、こまめに水をやるか、涼しい場所に置くなど、水温が上がりすぎないようにします。

黄色い葉や枯れた葉をこまめに取り除くと、水が濁らず、株に日光がよく当たるようになります。

盆栽

日当り、風通しの良い場所に置いてください。ただし、夏の午後の直射日光は避けましょう。冬に室内で観賞する場合は、暖房の乾燥にも十分注意してください。

根腐れを防ぐため、水やり後の鉢皿の水はためずに捨ててください。

ミニ盆栽など小さな鉢は毎年植え替えるのが基本です。大きな鉢は2~3年に1度、2月下旬~3月中旬ごろ植え替えます。

観葉植物

直射日光に弱い傾向があります。ガラスやレースカーテン越しの光が当たる場所へ置いてください。

熱帯産のものがほとんどなので、冬は10℃以下の寒いところは避けてください。

水は鉢の底から水が流れ出るまであげてください。水が土にしっかり行き渡り、鉢の中の空気が入れ替わって植物が元気になります。

根腐れを防ぐため、水やり後の鉢皿の水はためずに捨ててください。

多肉植物

日光を好みますので、できるだけ室内の明るい風通しのよい場所に置いてください。ただし、夏は強い直射日光は避け、冬は凍らない場所で育てましょう。

鉢底に穴が開いていない場合は、土の表面が乾いたら鉢の上から1/3くらいまでが湿る程度に水を上げましょう。あげ過ぎた水が鉢に溜まり根腐れの原因となりますので、水量に気を付けましょう。

果樹

日当たりと風通しのよい場所が適していますので、屋外で管理してください。ただし、夏の西日には当てないように、ご注意ください。

水は鉢の底から水が流れ出るまであげてください。水が土にしっかり行き渡り、鉢の中の空気が入れ替わって植物が元気になります。

根腐れを防ぐため、水やり後の鉢皿の水はためずに捨ててください。

お花のお手入れアドバイス

お花を長く楽しんでいただくために、日比谷花壇専属のフラワーデザイナーが水やりの頻度や、
お手入れ方法などをスタイル別でご紹介いたします。
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日比谷花壇について

日比谷花壇は1872年(明治5年)に創業いたしました。庭園業を原点に、以来日本を代表するホテルへの出店、宮内庁からのご用命、重要な外交シーンの会場装飾など、花屋の域を超えて歴史の重要なシーンの数々に携わってきました。ブライダル、ショップ、EC、お葬式、法人営業、官民連携の6事業を基軸に、現在約16の多彩な事業モデルを展開。結婚披露宴でおなじみの花束贈呈は、実は日比谷花壇が70年以上も前に発案したもの。ブライダル会場の装花スタイル確立にも大きく貢献してきました。北海道から沖縄まで、全国の主要駅や百貨店、ホテルなどに約100店舗を展開しています。全国有数の生産者が育てる高品質なお花をお届けいたします。

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