お正月 花ギフト・プレゼント特集2027

「ありがとう」がずっと続く、優しい冬

お世話になった方へ、大切な家族へ。
晴れやかな花々や伝統的なしめ飾りとともに、
お正月ギフトには、
日頃の感謝を伝えるお正月。
心に残る温かい想いを、彩り豊かな
フラワーギフトとともにお届けします。

お正月
当店イチ押しアイテム

今年のお正月を彩る、スタッフ厳選の逸品。
華やかなアレンジメントから伝統的なお飾りまで、
この冬イチ押しのお花を集めました。

お正月
門松・しめ飾り

正月飾りに欠かせない門松やしめ飾り。
今年は、縁起物をモチーフにした特別な
締め飾りをご用意しました。
飾る準備は「正月事始め」の12月13日〜28日、
または30日に行うのがおすすめです。

お正月
フラワーアレンジメント・花束

届いてすぐに飾れる、新春を彩る
華やかなお花。
昔から、縁起の良い花として愛される
松・マム(菊)・ランをあしらい、
年末年始の空間を華やかに演出します。
ご自宅用はもちろん、大切なご家族への
贈り物にもおすすめです。

お正月
ギフトセット

老舗のお菓子や年越しに嬉しいお蕎麦、
可愛らしい干支飾りを
彩り豊かなお花とセットにしてお届けします。
お世話になった方へ感謝を伝える
特別なギフトとしてご利用ください。

お正月
花鉢

新しい年の訪れを芽吹きとともに迎える、
新春の花鉢。
豊かさを象徴する万両や気品あふれる梅など、
じっくり育てて
長く楽しめる
おめでたい花鉢を集めました。

お正月の花ギフトスペシャルコンテンツ

お正月の花ギフトにプラスできるギフトオプション

対象商品にはお正月だけの特別な
カードが
無料でお選びいただけます!

お正月カード

新年のお祝いだけでなく、お世話になった方への
年の瀬のご挨拶にも。

今期のメッセージカードは、
Nozomi Yuasaさん描き下ろしの
イラストとなっております。
温かみのあるカードと一緒に感謝を込めて。

※有料のメッセージカードもお選び頂けます。

お花と一緒に!
干支置物や正月飾り、カレンダーを贈れます

干支置物 正月飾り カレンダー

新年を寿ぐお花に添えて贈れる、
おすすめのアイテムをご用意しました。

2027年の干支は「未」
優美な梅模様が映える「未の置物」は、
魔除けや開運のお守りに最適です。
「福末 こしめなわ」は愛らしい
干支人形を小ぶりの注連縄に
飾った上品なお正月飾りです。

※セット可能な商品については、「メッセージカード・プラスワンオプション」ページでご確認ください。

※一部セット対象外の商品もございます。

お正月の花ギフトお届けスケジュール

12/24(木)までのご注文で、期間内のお届け日を指定できます。12/25(金)~12/27(日)のご注文で、期間内のいずれかの日にお届けいたします。(日付指定不可)

※一部の商品は異なる場合があります。
※ご購入商品の変更・キャンセルは、12/18(金)23:59までとなります。
※有料メッセージカードを添付いただける受注期間は12/1(火)17:59までとなります。
※12月30日お届けのご注文は12月27日まで。

お正月に贈りたい花の花言葉や意味

松画像

松

一年を通して葉を落とすことがない常緑樹として知られ、「永遠の命」「不老長寿」の象徴です。

梅画像

梅

早春にほかの花々より先駆けて咲き、春の訪れを告げる花で、「出世」「開運」の象徴です。

菊(マム)画像

菊(マム)

古来より邪気を払い長寿の効能があるとされ、桜に並ぶ日本の国花でもあります。

胡蝶蘭画像

胡蝶蘭

祝花として知られる胡蝶蘭は、蝶が飛び回っているような花姿から「幸せが飛んでくるという花言葉を持ちます」。

南天画像

南天

「難を転ずる」から「南天」という意味が縁起の良い木とされ、元来、人々に愛されてきました。

葉牡丹画像

葉牡丹

縁起が良い牡丹の花の代わりに使われるようになり、葉の重なりから「吉事が重なる」とも。

お正月のプレゼントについてよくある質問

飾る場所や目的に合わせておすすめのスタイルをご紹介いたします。

フラワーアレンジメント:花瓶を用意する必要がなく、届いてそのまま玄関やリビングに飾れるため、ご自宅用にもギフトにも一番人気です。
しめ飾り・門松:年神様をお迎えする伝統的なお飾りで、玄関ドアや門元を華やかに彩ります。モダンなデザインも人気です。
花鉢(梅・万両など):根が付いていることから縁起が良く、年末年始を通して長く生長を楽しめるのが魅力です。
お菓子・干支グッズとのギフトセット:新年のご挨拶や帰省の手土産、年配の方への贈り物に喜ばれます。

6,000円〜8,000円程度が最もよく選ばれている価格帯です。

6,000円〜8,000円(定番・人気帯):ご家族やご友人、ちょっとした新年のご挨拶に選びやすく、華やかなアレンジメントやギフトセットが充実しているおすすめの価格帯です。
5,000円~(手軽なお祝い):ご自宅用や、気を遣わせないカジュアルな手土産・お配り用として人気があります。
10,000円以上(フォーマル・特別な贈り物):親戚への特別なご挨拶や、お世話になった目上の方、ビジネスでのご贈答には豪華なアレンジメントやしめ飾りが選ばれています。

12月13日〜28日(または30日)から飾り始め、松の内が終わる「1月7日(地域によっては15日)」まで飾るのが一般的です。

使い始め(飾る時期):正月事始めである12月13日以降ならいつでも問題ありませんが、28日や30日に飾るのが一般的です。「二重苦」を連想させる29日や、一夜飾りとなる31日は避けるのがマナーとされています。
片付け(外す時期):年神様がいらっしゃる期間とされる「松の内」が明ける1月7日(関東など)または1月15日(小正月・関西など)に外し、近所の神社で行われる「ドント焼き(左義長)」などでお焚き上げします。

年神様(新年の神様)をお迎えし、新しい年の無病息災や繁栄を願うためです。

古来より、生花や常緑樹(松など)には神様が宿る「依り代(よりしろ)」としての役割があると考えられてきました。 また、新年を祝い、おめでたい「縁起物(松竹梅・南天・千両など)」の生命力を家の中に取り入れることで、一年間の幸福を祈願する意味合いも込められています。

「縁起の良い花材」や「手入れの手間」「飾る用途」に合わせて選ぶのがおすすめです。

縁起の良いお花で選ぶ:長寿を願う「松」、邪気を払う「菊(マム)」、難を転じる「南天」、開運の「梅」など、おめでたい意味を持つ花材が入った商品が人気です。
用途・飾りやすさで選ぶ:お手入れの手間なく手軽に楽しみたい方は「フラワーアレンジメント」、玄関先を彩るなら「しめ飾り」、長持ちさせたい方は「花鉢」を選ぶと間違いありません。
インテリアになじむデザイン:伝統的な和風スタイルだけでなく、現代の洋室やリビングにも自然に馴染むモダンなアレンジメントもおすすめです。

年神様をお迎えする「玄関」や、家族が集まる「リビング」、神棚や床の間などがおすすめです。

玄関・ドア:神様をお迎えする目印となるため、しめ飾りやアレンジメントを置くのに最も適した場所です。
リビング・ダイニング:家族や来客が目にする場所に華やかなアレンジメントや花鉢を飾ることで、新年の晴れやかな雰囲気を演出できます。
飾る際のアドバイス:お花を長持ちさせるため、エアコンの風が直接当たる場所や、直射日光が当たる場所は避けて飾るのがポイントです。

お正月を彩る定番のカラーには、それぞれ象徴的な意味が込められています。

多くの場合、「南天(ナンテン)」や「万両(マンリョウ)」「千両(センリョウ)」という縁起の良い植物です。

南天(ナンテン):「難を転じて福となす」という語呂合わせから、災難除け・開運の縁起物として古くから愛されています。
千両(センリョウ)・万両(マンリョウ):赤い実をたくさんつけることから、金運アップや商売繁盛、豊かさの象徴としてお正月のお花や鉢植えに欠かせない存在です。

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