干支の名前の入った花【お正月の花特集2022】 干支の名前の入った花【お正月の花特集2022】

贈り物のご参考になるかも!?

子(鼠)

花の名前:鼠黐(ねずみもち)
木犀(もくせい)科の木本で、5月から6月が開花時期です。

丑(牛)

花の名前:牛の舌(うしのした)
ストレプトカーパスという洋名です。

寅(虎)

花の名前:虎の尾(とらのお)
サンセベリアとも言われているメジャーな観葉植物です。

卯(兎)

花の名前:卯の花(うのはな)
雪の下(ゆきのした)科の木本で、空木(うつぎ)とも呼ばれています。

辰(竜)

花の名前:竜胆(りんどう)
秋の代表花で、街のお花屋さんでもよく見かけます。青色や紫色のものが多いですが、白色やピンク色のものもあります。

巳(蛇)

花の名前:蛇の目草(じゃのめそう)
孔雀草とも呼ばれ、街の花壇でよく見かけます。

午(馬)

花の名前:馬酔木(あせび)
「アセボチン」という有毒成分を含んでいるので、馬が食べると足がなえることからこのような名前となりました。

未(羊)

花の名前:未草(ひつじぐさ)
スイレンの一種で、昔の時刻の数え方である、「未(ひつじ)の刻(午後2時)」の頃に花が開くことからこの名前になったそうです。

申(猿)

花の名前:百日紅(さるすべり)
「約100日間ピンクの花を咲かせる」ことが名前の由来。真夏の青空にピンク色がよく映えます。

酉(鳥)

花の名前:鶏頭(けいとう)
花が鶏のとさかに見えるのでこの名前になりました。英語でも「cocks-comb(鶏のとさか)」なので、この花に対するイメージは世界共通なのかもしれませんね。

戌(犬)

花の名前:大犬のフグリ(おおいぬのふぐり)
春先の野原でよく見かける小さな青い花。この花が咲くと、春はすぐそこまで来ています。

亥(猪)

花の名前:猪の子槌(いのこづち)
くっつき虫として有名です。一度は服に付いて家に帰ったことがあるのではないでしょうか。

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日比谷花壇は1872年(明治5年)に創業いたしました。庭園業を原点に、以来日本を代表するホテルへの出店、宮内庁からのご用命、重要な外交シーンの会場装飾など、花屋の域を超えて歴史の重要なシーンの数々に携わってきました。ブライダル、ショップ、EC、お葬式、法人営業、官民連携の6事業を基軸に、現在約16の多彩な事業モデルを展開。結婚披露宴でおなじみの花束贈呈は、実は日比谷花壇が70年以上も前に発案したもの。ブライダル会場の装花スタイル確立にも大きく貢献してきました。北海道から沖縄まで、全国の主要駅や百貨店、ホテルなどに約100店舗を展開しています。全国有数の生産者が育てる高品質なお花をお届けいたします。

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