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夏・お中元の花ギフト特集2021

父の日ギフト・プレゼント特集 父の日ギフト・プレゼント特集

2021年6月20日(日)は、Great Father’s Day!

「ありがとう」の次は、なに伝えよう。
お父さんとあなたの間で、ひと言がはじまる、ひと束を。
素敵なストーリーが生まれることを願って。

父の日に間に合わなかった方も、お父さんへのおおきな愛を花にのせて贈りませんか。

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父の日のおすすめの花 日頃の感謝を込めて

2021年父の日におすすめのお花のギフトを
ピックアップいたしました。
お父さんへ感謝を伝える花々を、
サプライズプレゼントしてみてはいかがでしょうか。

父の日の花束・アレンジメント

手軽に飾れる人気のスタイルで
感謝を贈ろう

季節を感じる花々をたっぷりあしらった花束、
アレンジメントを取り揃えています。
感謝の気持ちをお花に込めて
父の日ギフトを選んでみてくださいね。

父の日のギフトとお花のセット

お菓子やお酒とセットで
お花を贈ろう

人気店のお菓子などのグルメアイテムとお花のセットや、
お酒好きなお父さんにピッタリな
お酒好きなお父さんにピッタリなお酒とお花のセットなど、
お父さんに素敵なひと時をプレゼントしませんか。

父の日の花鉢・観葉植物

育てる楽しみを贈ろう

おうち時間が増えたからこそ、
お父さんへ育てる楽しみを
プレゼントしてみてはいかがでしょうか。
お急ぎの方はこちら

父の日のプレゼントについてよくある質問

父の日におすすめのお花の種類は何ですか?

母の日といえばカーネーションを贈るのが一般的ですが、父の日には黄色いバラを贈ることが日本では定番となっています。しかし最近ではヒマワリなどの黄色いお花を父の日に贈るのが人気となっています。
黄色い花の理由は、1981年に設立された日本ファーザーズデイ委員会が開催している父の日黄色いリボンキャンペーンが大きく関わっています。黄色いリボンキャンペーンは、家族の愛情や尊敬を表す黄色を父の日のイメージカラーとして啓蒙しています。これが父の日にバラを贈る風習と同化し、父の日に黄色いバラを贈る今の風習になりました。そこから「黄色」という色がクローズアップされるようになりました。黄色のバラ、ヒマワリ、ガーベラ、ユリなどのお花を父の日に贈るのがおすすめです。

父の日プレゼントはどういうものが喜ばれますか?

最近ではおうち時間も楽しめる「お花とグルメのセット」や「お花とお酒のセット」、雑貨とセットになった「お花とギフトセット」などのスタイルが人気です。お花を飾り、おいしいグルメやお酒を嗜むひと時もプレゼントしてみてはいかがでしょう。
また、育てながら楽しむことができる「鉢物」も人気です。植物が成長していく過程を楽しむことができるので、お父さんからも喜ばれます。
お花が好きなお父さんには、花瓶に自由にお花を活けて楽しめる「花束」も人気のスタイルです。忙しいお父さんには、そのまますぐに飾れる「アレンジメント」や水やりのいらない「プリザーブドフラワー」がおすすめです。

父の日プレゼントの予算の相場はどれくらいですか?

父の日のプレゼントの相場は、一般的に3,000円~5,000円ほどといわれています。決まりが特にあるわけではありませんが、これくらいの金額が相場のようです。ただし、あくまで目安になりますので、ご自身が出せる範囲の予算で父の日ギフトをお贈りしましょう。

父の日の読み物

父の日に贈りたい花

お父さんへプレゼントするお花は決まりましたか?
父の日にぴったりのお花をご紹介いたします。ぜひ参考にしてみてくださいね。

バラ

父の日にプレゼントされる花の中で、1番人気の花はバラです。父の日ギフトに「黄色いバラ」を贈る方は多くいらっしゃいます。黄色いバラをメインに他の色のバラや花と組み合わせた花束やアレンジメントを贈ることもおすすめです。また、白いバラの花言葉には「心からの尊敬」という意味が含まれており、父の日の花に選ばれることがあります。しかし、白いバラは「故人に贈る色」というイメージがあるため、白いバラを選ぶ際には他の花と組み合わせて贈る方が無難です。

ヒマワリ

「ヒマワリ」は黄色い花の代表で、父の日のプレゼントとしても人気の花です。ヒマワリの花言葉は「敬慕」「憧れ」のため、父の日に好ましいと言われています。また、バラやユリなどのような華美な花のイメージがなく、親しみやすく馴染みやすいことから、父親に気軽に贈れる花として人気があります。ヒマワリは、広大なヒマワリ畑ですくすくと育つ大ぶりな花のイメージがありますが、鉢植えで育てられる小柄でコンパクトな品種もあります。父の日には飾りやすいサイズの鉢植えやアレンジメント・花束のヒマワリを贈ることを心掛けましょう。

ガーベラ

父の日に贈る花として、元気なイメージの「ガーベラ」も人気です。黄色いガーベラの花言葉は「親しみやすさ」です。カラーが豊富なガーベラは、バラやヒマワリと比較すると割と安価なため、プレゼントや贈り物にちょっとした花を添えるときに活躍します。ガーベラを選ぶ際は、お父さんのイメージに合わせて選びましょう。元気なイメージであれば黄色やオレンジのガーベラ、優しいイメージであればピンクのガーベラがおすすめです。カラーが豊富なので、花束のバリエーションが広がります。

ユリ

父の日にプレゼントする花の1つとして、高級感のあるユリも人気があります。いくつか品種があるユリの中で、「カザブランカ」が有名ですが、父の日のプレゼントには「スカシユリ」をおすすめいたします。スカシユリは、他のユリと比較しても小ぶりな品種で、ユリ特有の強い香りが控え目です。スカシユリの花言葉は「子としての愛」「親想い」のため、父の日に贈る花にぴったりです。

今年の父の日

2021年の父の日は6月20日(日)です。

父の日の予算相場

父の日プレゼントの予算の相場は、一般的に3,000円~5,000円で贈り物を探す方が多いようです。あくまで目安となりますので、ご自身の出せる範囲の予算でプレゼントをお贈りしましょう。贈る側も、もらう側も気を使いすぎない範囲だと、これくらいの金額が妥当なのかもしれません。

父の日ギフトの選び方

父の日ギフトの選び方として多いのが、仕事で使えるもの、普段身につけるもの、健康を考えたもの、お父さんの趣味、食事、体験(旅行など)などを選ぶ方が多いです。母の日のプレゼントに比べ、父の日は「いつも仕事で疲れているから、疲れを取ってほしい」という思いが込められたギフトが多く選ばれています。そこで、お花や植物を贈り、普段の疲れを癒してもらうというのもおすすめです。お花とグルメのセットやお花とお酒のセット、普段使える雑貨とお花のセットなど、お花だけでなく一息つけるようなアイテムとのセットを贈るのも喜ばれます。いつも家族のために頑張っているお父さんへ、父の日ギフトで感謝を伝えましょう。

父の日ギフトの定番商品

母の日ギフトといえばカーネーションですが、父の日ギフトとして選ばれる父親や男性向けの定番人気をご紹介します。

1. ビール、日本酒、ワインなどのお酒

お酒が好きなお父さんも多く、ビールをはじめ日本酒・焼酎・ワインなどのお酒を父の日ギフトとして贈る方はとても多くいらっしゃいます。お酒とお花のセットも毎年とても人気です。

2. グルメやスイーツ

有名店や人気店・老舗のお店のグルメやお菓子なども人気です。食べる事が好きなお父さんにはとても喜ばれます。おいしいグルメやお菓子で一息ついてもらいましょう。

3. 雑貨

普段使えるような雑貨アイテムも喜ばれます。自分ではあまり買わないけどもらったら嬉しいものってありますよね。おうち時間が楽しくなるような雑貨も人気です。

4. 鉢物や観葉植物

育てる楽しみも贈れるのが鉢物や観葉植物。植物の成長を感じられ、それが楽しいと大事に育てているお父さんも多くいらっしゃいます。小柄な鉢物や観葉植物もあるので場所を取らないのも喜ばれています。

父の日のはじまりを知っていますか?

6月の第3日曜日は「父の日」。「父の日」は、アメリカ生まれの記念日です。1910年アメリカ・ワシントン州に住むJ.B.ドットという女性が、彼女の父親の誕生月6月に"父の日礼拝"をしてもらったことがきっかけだと言われています。

男手1つで育てられた彼女が教会へ行った時のこと、当時すでに始まっていた「母の日」の存在を知り、『母の日はあるのに、どうして父の日が無いの?』という思いから、「母の日のように、父に感謝する日を」と牧師協会へ嘆願して初めての父の日のお祝いを催しました。その後各地へ広まり、1972年にアメリカで正式に祝日になったのですが、なんと「父の日」は公認されるまでに約60年もの月日がかかりました。

父の日に使える定番でシンプルなメッセージ例文

  • お父さん いつも遅くまで仕事お疲れさまです。体に気を付けていつまでも元気で充実した毎日を楽しんでください。
  • パパの子供に生まれて本当に良かった。いつもありがとう。
  • お父さんへこれからも健康で元気に過ごしてくださいね。また一緒に温泉行きましょう。
  • お父ちゃんへ いつも頑張ってくれてありがとう!早く元気になってね。お母ちゃんも皆待ってるからね。
  • パパへ 少し早いけど父の日のプレゼントです。何をあげようか悩んだけど、パパに似合いそうなこの色のお花にしました。これからも元気でいてね。
  • おやじ、普段は無口であまり話さないけど、家族の誰よりも家族の事を考えていることを知ってるよ。ありがとね。
  • おとうさんへ 最近忙しくてあまり顔出せていないけど、今度一緒にお酒でも飲みましょう。それまで元気でいてね!
  • お父さん 退職してから時間を持て余してそうなので、育てられる植物を贈ります。自分の子供だと思って育ててあげてね(笑)父の日の贈り物。
  • お父さん 子供を持って始めてお父さんの気持ちが少し分かりました。今までありがとう!
  • パパ たまには親孝行!という事で父の日ギフトを贈ります。喜んでくれたら嬉しいな!

お花のお手入れアドバイス

お花を長く楽しんでいただくために、日比谷花壇専属のフラワーデザイナーが水やりの頻度や、
お手入れ方法などをスタイル別でご紹介いたします。
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日比谷花壇について

日比谷花壇は1872年(明治5年)に創業いたしました。庭園業を原点に、以来日本を代表するホテルへの出店、宮内庁からのご用命、重要な外交シーンの会場装飾など、花屋の域を超えて歴史の重要なシーンの数々に携わってきました。ブライダル、ショップ、EC、お葬式、法人営業、官民連携の6事業を基軸に、現在約16の多彩な事業モデルを展開。結婚披露宴でおなじみの花束贈呈は、実は日比谷花壇が70年以上も前に発案したもの。ブライダル会場の装花スタイル確立にも大きく貢献してきました。北海道から沖縄まで、全国の主要駅や百貨店、ホテルなどに約100店舗を展開しています。全国有数の生産者が育てる高品質なお花をお届けいたします。

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