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母の日 花ギフト・プレゼント特集2024

母の日 花ギフト・プレゼント特集2024 母の日 花ギフト・プレゼント特集2024

Happy Mother's Day
Woven Thanks

~感謝の気持ちは
つながっていくから~

母の日は、お母さんやお母さんのような大切な人へ
「ありがとう」の感謝の気持ちを伝える日。
ふだんは言葉にしづらいからこそ、
お花に気持ちをこめてみる。
2024年5月12日(日)の母の日は、
お母さんや大切な方へ
「感謝の気持ち」を伝えませんか。

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当店いち押しの母の日フラワーギフト

カーネーションを使った定番のお花や
スイーツとのセット商品など
母の日のフラワーギフトにおすすめの
アイテムをピックアップ。

お花とともに普段伝えられていない想いを伝えたり
家族との温かいひとときを過ごしてみませんか。

メッセージカードをお付けできます!詳しくはこちら

母の日におすすめの
フラワー
アレンジメント

定番のカーネーションや、バラ、ランなどを
あしらったアレンジメントは
花瓶いらずで手軽に飾れる人気のスタイルです。

母の日におすすめの
花鉢

美しい花を長く楽しむために
育てる楽しみをお母さんへ
カーネーション、バラ、アジサイ、ラン、
その他季節の花など
母の日ギフトのための
人気の花鉢を多数取り揃えました。

母の日におすすめの
花束

カーネーションの形をした花束や
花言葉カード付きなど
楽しく美しいデザインと工夫で
感謝の気持ちを届けます。

母の日におすすめの
プリザーブドフラワー・
アーティフィシャルフラワー

カーネーションを使った
定番のプリザーブドアレンジや、フレームアートなど
お手入れ不要で手軽に長く楽しめるアイテムです。

母の日におすすめの
お花とギフトのセット

お花とギフトのセットは、
楽しみが2倍になる母の日の人気アイテム。
とらややゴディバ、Soup Stock Tokyoなど、
うれしい人気ブランドの銘菓・スイーツ・
グルメ・雑貨と一緒にお花を贈れます。

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3,000円~のお花

5,000円~のお花

10,000円~のお花

お届け日指定の受付12/18(月)23:59まで ご注文の受付12/21(木)23:59まで

母の日のプレゼントについて
よくある質問

母の日におすすめのお花の種類は何ですか?

母の日の定番のお花は「カーネーション」です。代表的な花言葉は「女性の愛」「感覚」「感動」「純粋な愛情」などです。
その他、お花の女王「バラ」(花言葉:美・愛情)や、近年人気のある「アジサイ」(花言葉:ピンク=元気な女性/青=辛抱強い愛情)なども、喜ばれるお花です。
また、上品で高級感のある贈り花として「胡蝶蘭」(花言葉:幸福が飛んでくる)なども、おすすめです。
母の日におすすめのお花についてもっと詳しく知りたい場合は、こちらのページもご参照ください。

カーネーションの色ごとに意味は違いますか?

母の日に贈るカーネーションの定番色といえば赤いカーネーション。花言葉は「母への愛」「母の愛」「純粋な愛」「真実の愛」などです。
母の日が始まった頃にシンボルとされていた、白いカーネーションの花言葉は「私の愛情は生きている」や「尊敬」です。亡くなったお母さんを偲んで贈られます。
可愛らしいピンクのカーネーションの花言葉は、「感謝」「気品」「温かい心」「美しい仕草」です。赤いカーネーション同様、母の日に伝えたい想いが込められた花言葉になっています。
また、サントリーとオーストラリアのフロリジン社との共同開発により生まれた世界初の青いカーネーション「ムーンダスト」の花言葉は「永遠の幸福」です。幸せを願う温かい気持ちが込められています。
カーネーションの色別の花言葉についてもっと詳しく知りたい場合は、こちらのページもご参照ください。

お花のスタイルはどれを選べばいいですか?

お花が好きなお母さんには、花瓶に自由にお花を活けて楽しめる「花束」や、育てながら楽しむ「鉢物」が人気です。
忙しいお母さんへは、そのまますぐに飾れる「アレンジメント」や水やりのいらない「プリザーブドフラワー」がおすすめです。
その他、おうち時間も楽しめる「お花とスイーツのセット」や、花柄プリントの雑貨がついた「お花とギフトセット」なども喜ばれるスタイルです。
お花のスタイルについてもっと詳しく知りたい場合は、こちらのページもご参照ください。

母の日に贈る珍しい花はありますか?

定番のカーネーションにマンネリ感を感じている場合、珍しい母の日のお花としておすすめなのが胡蝶蘭・アジサイです。胡蝶蘭はもともと「幸福が飛んでくる」という縁起の良い花言葉でギフトの定番でしたが、卓上でも飾りやすいミディサイズの胡蝶欄もあり、ピンクや黄色など色も豊富。アジサイはボリュームのある華やかな花を咲かせ、色もピンクやブルーと優しいパステルカラーが多いため、近年人気が上がっています。
また「春の花木の宝石」と称えられるシャクナゲ、5~6月に美しい花と香りで魅了するシャクヤクなども、お花が好きな方におすすめです。
母の日の珍しいフラワーギフトについてはこちらもご参照ください。

母の日の贈り物で注意することはありますか?

母の日にプレゼントを贈る際に注意したいのは、以下の点です。

  1. お母さんがお手入れしやすいお花を選ぶ
  2. お花のサイズをチェックし、飾る場所や道具があるか考える
  3. 通販の場合、お母さんが無理なく受け取れる日程・時間帯で手配する

まず、1番目の点について。お花には水替えや水やりが必要になるため、お母さんの普段からの生活スタイルに合わせた、お手入れしやすいお花を選ぶことが重要になります。
お花好き・お世話好きなお母さんには花鉢(鉢植え)がよいですが、気軽にお花を楽しみたい場合は花束がよいでしょう。またお母さんが花瓶をあまり持っていない場合は、花器が付属するアレンジメントやスタンディングブーケがおすすめです。忙しくてお世話をする時間があまり取れないお母さんには、お世話のいらないプリザーブドフラワーやアーティフィシャルフラワーが向いています。
それぞれのお花のスタイルについて詳しく知りたい場合はこちらのページを、スタイルごとのお花のお手入れ方法について知りたい場合はこちらをご参照ください。

次に、お花を贈った先で実際に飾ることができるかを考えて選ぶことも重要です。大きすぎて置く場所や生ける花瓶がない状態になってしまうと、せっかくのプレゼントにお母さんが困惑してしまいます。

最後に、通販で購入する場合は、きちんとお母さんに受け取ってもらえる時間を確認した上で送ってください。生花はナマモノなので、受け取りが遅れると状態が悪くなってしまいます。購入前にお母さんの希望の配達時間を確認しておくとよいですね。

母の日に花とメッセージを贈りたい

母の日にお花と一緒にメッセージを贈りたい場合は、「ギフトオプション」のページをご参照ください。

母の日のプレゼントはいつまでに贈ればよいですか?

毎年5月の第2日曜日である母の日ですが、さまざまな都合で、常に当日きっかりにプレゼントを手配できるとは限りません。特にこの時期には配送の件数も増えるため、日曜日の到着にこだわらならくてもOKです。
母の日より少し前の木~金曜日に届くよう設定し、週末のあいだお母さんが自宅でゆっくりお花を楽しめるように手配しても素敵ですね。お母さんの受け取りの都合も確認したうえで、それぞれのタイミングでプレゼントを渡してみてください。

母の日のプレゼントを贈り忘れてしまった場合はどうすれば良いですか?

毎年日付が異なる母の日。うっかり忘れてしまった場合には、遅れてしまっても大丈夫なので、気づいた時点でお母さんへ連絡し、プレゼントの手配を始めましょう。

日本花き振興協議会では、5月の第2日曜日だけでなく、5月1日~31日の1ヶ月間を通じてお母さんに感謝の気持ちを伝えようという「母の月」キャンペーンを2020年から展開しています。
当日を過ぎるとお花屋さんの店舗からは大分商品が少なくなってしまいますが、通販サイトでは、母の日が終わってから1週間程度までは「母の日に遅れてごめんね」などと題して、母の日商品を販売していることが多いです。

お母さんへの日頃からの感謝は、母の日当日に気持ちを伝えられなかったからといって無くなってしまうものではありません。またお花がカーネーションでなくとも、その時期に見頃を迎える季節のお花を渡せば、きっと喜んでもらえるでしょう。「遅くなっちゃったけどいつもありがとう!」のメッセージとともに、それぞれのタイミングでお母さんへプレゼントを渡してみてください。

母の日の由来は何ですか?

母の日の由来・起源には諸説ありますが、よく知られているのは「100年ほど前のアメリカ・ウェストヴァージニア州で、アンナ・ジャービスという女性が亡き母を追悼するため、1908年5月10日にグラフトンの教会で白いカーネーションを配ったのが始まり」というものです。
もっと詳しくご覧になりたい場合は、こちらのページをご参照ください。

母の日に贈る花ギフトの予算相場は?

日比谷花壇が2023年に実施したインターネット調査「母の日 贈る人・もらう人アンケート 2023」では、母の日のプレゼントの予算を尋ねる質問に対し、「3,000円~4,999円」と回答した人が全体の37.6%で1位、「5,000円~6,999円」が26.0%で2位という結果でした。
実に過半数(63.6%)の人が3,000円~6,999円の予算帯で贈り物を検討している結果となり、母の日にかけるプレゼント相場はこのあたりの金額と言えそうです。

とはいえ、母の日のプレゼントで1番大切なのは、お母さんに日頃の感謝の気持ちを伝えることです。プレゼントの相場は贈る人の年齢や立場に寄っても変わってくるもの。無理をせず、それぞれの予算に合わせて心を込めた母の日のギフト・プレゼントを贈りたいですね。

母の日のメッセージカードと贈ろう

メッセージカード
日比谷花壇の母の日フラワーギフトサービスなら、メッセージカードを付けて贈ることができます。メッセージ例を参考に、あわせてご注文ください。

母の日に伝えるメッセージ例

  • かあさん いつもおいしいご飯を作ってきてくれてありがとう。体に気を付けていつまでも元気で充実した毎日を楽しんでください。
  • ママの子供に生まれて本当に良かった。いつもありがとう。
  • お母さんへ 少し早いけど母の日です。お母さんの好きなバラを贈ります。

母の日の読み物

母の日に贈りたい花

お母さんへプレゼントするお花は決まりましたか?
母の日にぴったりのお花をご紹介いたします。ぜひ参考にしてみてくださいね。

カーネーション

母の日には、日頃の感謝の気持ちを伝えてカーネーションを贈る習慣が定着していますよね。
そこでカーネーションの花言葉をご紹介します。
母の日に贈られるカーネーション全体の花言葉は、「女性の愛」や「感覚」「感動」「純粋な愛情」などです。
以下に、カーネーションが色ごとに個別に持つ意味をご紹介します。

母の日に贈るカーネーションの定番色です。赤いカーネーションの花言葉は、「母への愛」や「母の愛」「純粋な愛」「真実の愛」などです。カーネーション各色の花言葉のなかで、最も直接的な母親への想いが込められています。
ピンク
可愛らしいピンクのカーネーションの花言葉は、「感謝」や「気品」「温かい心」「美しい仕草」です。赤いカーネーション同様、こちらも母の日に伝えたい想いが込められた花言葉になっています。
黄色
淡い黄色のカーネーションは、その華やかな見た目にふさわしく、「友情」や「美」という花言葉を持ちます。見ているだけでも元気の出るビタミンカラーに、お母さんを慕う素直な想いを乗せて贈りましょう。
オレンジ
オレンジのカーネーションの花言葉は「熱烈な愛」や「純粋な愛」です。愛にあふれた花言葉ですが、どちらかと言えば恋人へ向けられる愛に近いニュアンスを持っています。
遺伝子組み換えや、白いカーネーションへの着色で作られる青いカーネーションの花言葉は、「永遠の幸福」です。寒色ながら、花言葉には幸せを願う温かい気持ちが込められています。
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カーネーションの花言葉や、色別に異なる意味にも注目しながら、母の日のプレゼントを選んでみてはいかがでしょうか。

アジサイ(紫陽花)

母の日に贈る花といえば、カーネーションを思い浮かべる方が多いのではないでしょうか。
しかし最近では、「アジサイ(紫陽花)」を母の日に贈る方も増えています。
今回は、意外と知られていないアジサイ(紫陽花)に関する知識をご紹介します。

「ガクアジサイ」と「ハイドランジア」

原産国が日本であるアジサイには、現在50以上の多様な品種があります。アジサイは大きく分類すると「ガクアジサイ」と「ハイドランジア」の2種類に分類することが可能です。
2種類のうち、現在一般的に見られるアジサイは西洋種である「ハイドランジア」です。「ハイドランジア」は、日本固有種であった「ガクアジサイ」を西洋で品種改良し、大正時代に日本に逆輸入されました。

どちらの種類も、「土のpH値によって花の色が変わる」アジサイの特徴は変わりません。土壌が酸性であれば青い花を、アルカリ性であれば赤い花を付けます。

アジサイ(紫陽花)の「花」

アジサイの花と聞くとまず大きな花弁をイメージすると思います。しかし実は、大きな花弁であると思われている部分は花弁ではありません。花弁に見える部分は花弁を支える萼(がく)片です。萼片は、中性花や装飾花と呼ばれています。本来のあじさいの花は、萼片の奥にある小さく色づいた部分です。
「ガクアジサイ」は、萼片が密集した花の外周を覆うように広がっている外見をしています。一般的にイメージされる丸い形ではなく、平たい形です。対して「ハイドランジア」は、大部分が装飾花です。形も、多くの方が「アジサイ」と聞いてイメージする丸い形をしています。

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母の日にプレゼントするときっとお母さんも喜んでくれるでしょう。

胡蝶蘭

胡蝶蘭は人気が高い鉢花で、花持ちが良いことが特長です。お母さんに長く楽しんでもらうことができます。
感謝の気持ちや愛情を伝えるのにぴったりの胡蝶蘭。
ここでは母の日におすすめの胡蝶蘭の色や種類をご紹介します。

母の日に人気な胡蝶蘭の色

一般的には白が選ばれることが多いですが、母の日はピンクの胡蝶蘭がおすすめです。柔らかく優しいイメージがあるピンクの胡蝶蘭の花言葉は「あなたを愛しています」です。まさに、母の日にぴったりな胡蝶蘭と言えます。

もちろん、「母の日はピンクの胡蝶蘭でないといけない」という決まりはありません。お母さんの好みや自分の感性を大切に、胡蝶蘭を選ぶことが大切です。お母さんの事を考えながらプレゼントを選べば、しっかりと気持ちが伝わるでしょう。

人気な胡蝶蘭の種類(品種)

胡蝶蘭と聞いて多くの方が思い浮かべる種類は「大輪胡蝶蘭」であると思います。フラワーショップでよく見かける胡蝶蘭はこの品種です。名前の通り大振りな花弁は高級なイメージを与えます。

豪華さが魅力である大輪の胡蝶蘭ですが、中には持て余してしまう方もいらっしゃるかもしれません。そこでおすすめしたい胡蝶蘭の種類が、ミディ系の胡蝶蘭です。ミディ系の胡蝶蘭は、大輪胡蝶蘭の花を2回りほど小さくした品種です。大輪系より気軽に贈りやすいため、母の日の贈り物としても人気があります。

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母の日に贈る花を迷っている方は、少しゴージャスに胡蝶蘭をプレゼントしてはいかがでしょうか。

母の日のはじまりを知っていますか?

カーネーション

5月の第2日曜日は「母の日」。誰もが知っている行事ですが、母の日を祝う習慣はどのようにして生まれたかご存じでしたか?その起源には諸説ありますが、よく知られているのは「100年ほど前のアメリカ・ウェストヴァージニア州で、アンナ・ジャービスという女性が亡き母を追悼するため、1908年5月10日にグラフトンの教会で白いカーネーションを配ったのが始まり」というものです。

1910年になると、ウェストヴァージニア州の知事が5月第2日曜日を母の日にすると宣言し、この風習はやがてアメリカ全土に広まっていきました。そうして1914年に、5月の第2日曜日が「母の日」と制定されたのです。

ちなみに、日本で初めて母の日のイベントが行われたのは明治末期頃。1915年(大正4年)には教会で お祝いの行事が催されるようになり、徐々に民間に広まっていったと伝えられています。

母の日は、長い歴史の中でカーネーションを贈る日として定着していますが、もともとはお母さんの日頃の苦労をいたわり感謝を表す日です。

日比谷花壇ではカーネーションのアイテムを多数ご用意しています。両手で抱えられる花束から、ガーデニング好きの方には花鉢、気軽に飾るにはお部屋のインテリアにもなるアレンジメント。といったおすすめが各種ありますので、こちらの「母の日特集」からぜひお母さんの好みに合ったアイテムを探して、普段なかなか言葉にできずにいる「ありがとう」の気持ちを伝えてみてください。

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母の日のお花のお手入れアドバイス

お花を長く楽しんでいただくため、日比谷花壇専属のフラワーデザイナーが
水やりの頻度やお手入れ方法などを、お花のスタイル別にご紹介いたします。
お花のお手入れアドバイス

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日比谷花壇は1872年(明治5年)に創業いたしました。庭園業を原点に、以来日本を代表するホテルへの出店、宮内庁からのご用命、重要な外交シーンの会場装飾など、花屋の域を超えて歴史の重要なシーンの数々に携わってきました。ブライダル、ショップ、EC、お葬式、法人営業、官民連携の6事業を基軸に、現在約16の多彩な事業モデルを展開。結婚披露宴でおなじみの花束贈呈は、実は日比谷花壇が70年以上も前に発案したもの。ブライダル会場の装花スタイル確立にも大きく貢献してきました。北海道から沖縄まで、全国の主要駅や百貨店、ホテルなどに約100店舗を展開しています。全国有数の生産者が育てる高品質なお花をお届けいたします。

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