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父の日はネクタイをプレゼントしよう!プレゼント用ネクタイの選び方
父の日はネクタイをプレゼントしよう!プレゼント用ネクタイの選び方

プレゼント用ネクタイと黄色いバラ

父の日に贈る定番プレゼントの1つが、ネクタイです。定番プレゼントのネクタイですが、いざ選ぶ際には色や柄、素材など「どのようなネクタイをプレゼントすればいいのか」と迷う方も多いのではないでしょうか。今回は、お父さんに感謝の気持ちを込めて贈りたい、ネクタイの選び方のポイントをご紹介します。

【色の選び方】スーツやシャツの色を意識する

青色・黄色・赤色ネクタイ

ネクタイは、スーツやシャツと同系統の色を合わせるとバランス良く見えます。
スーツ>ネクタイ>シャツと、色の濃い順に組み合わせることがおすすめです。例えば、お父さんが濃紺のスーツをよく着る場合は、紺色や濃い青のネクタイ、薄黄色のシャツを多く着る場合は茶色のネクタイを選びましょう。
スーツやシャツの色が、黒・グレー・白など、ネクタイの色を選ばない場合は、選択の幅が広がります。お父さんの好きな色など、普段身につけているものをチェックし、好みの色のネクタイを見つけましょう。
お父さんの好みの把握が難しい場合は、それぞれの色が与えるイメージを参考にしてください。例えば、青系統の色は知的で爽やかな印象を与え、見る人に信頼感を与えると言われます。一方、赤系統の色はエネルギッシュで目立つ印象を与え、自分の意見を積極的にアピールする際に効果的です。

【柄の選び方】着用シーンと体格に合わせた柄を

ネクタイをしめるスーツ姿の男性

ネクタイの柄は、シーンによってふさわしい柄が異なります。例えば、無地のネクタイはビジネスシーンに合い、チェック柄などのネクタイはカジュアルなシーンに好まれる傾向があります。日頃、お父さんが活躍するシーンには、どのようなネクタイが適しているかをイメージすると良いでしょう。
イメージが浮かばない方や、どのシーンでも気軽に身に着けてほしい方には、ビジネス・カジュアル両方のシーンで活躍するネクタイがおすすめです。細かめのドット柄やレジメンタルストライプなどシーンを選ばない柄のネクタイを贈りましょう。
また、ネクタイの柄の大きさは、お父さんの体格を考慮して決めてください。大柄な体格の男性は小さめの柄や間隔が細めのストライプ、小柄な男性は中くらいの大きさの柄や間隔が太めのストライプのネクタイがおすすめです。

【素材の選び方】定番シルク、涼しげなニットタイや麻

うちわとスーツ姿の男性

ネクタイで人気のある素材は、高級感のあるシルクです。シルクは布地が滑らかなため、ネクタイの結び目を美しく作れることが特徴です。 また、シルクなどで作られるニットタイは涼しげな質感が魅力です。これからの暑い季節に向けて、涼しげなネクタイをプレゼントすることも良いでしょう。 夏におすすめのネクタイの素材には、清涼感がある麻も挙げられます。

【プレゼントに一工夫】ネクタイと一緒にバラの花を

ネクタイのプレゼント方法にも工夫を加えましょう。おすすめの一工夫は、父の日の花であるバラの花を一緒にプレゼントすることです。 父の日の定番の色である黄色いバラや、「絆」「信頼」などの花言葉を持つオレンジ色のバラなどがおすすめです。また、プレゼントするネクタイの色に合わせたバラを選んでも良いでしょう。ネクタイだけではなく、花と組み合わせてプレゼントすることにより、父の日の贈り物がいっそう華やかになります。

おわりに

父の日のプレゼントを選ぶ際は、お父さんの日頃の趣味や好み、プレゼントを使う場所やシーンなどを考えることが大切です。日頃から使用してもらえるように、趣味や好みに合ったネクタイを贈りましょう。「いつもありがとう」という感謝の気持ちを込めて、お父さんのお気に入りのアイテムになるようなネクタイを選んでください。

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日比谷花壇は1872年(明治5年)に創業いたしました。庭園業を原点に、以来日本を代表するホテルへの出店、宮内庁からのご用命、重要な外交シーンの会場装飾など、花屋の域を超えて歴史の重要なシーンの数々に携わってきました。ブライダル、ショップ、EC、お葬式、法人営業、官民連携の6事業を基軸に、現在約16の多彩な事業モデルを展開。結婚披露宴でおなじみの花束贈呈は、実は日比谷花壇が70年以上も前に発案したもの。ブライダル会場の装花スタイル確立にも大きく貢献してきました。北海道から沖縄まで、全国の主要駅や百貨店、ホテルなどに約100店舗を展開しています。全国有数の生産者が育てる高品質なお花をお届けいたします。

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